I’m donut?はどんなお店?
突然ですが今話題の『I’m donut?』というお店を一度は聞いたことがありますか?
福岡発のベーカリーアマムダコタンの系列店I’m donut?(アイムドーナツ).
dacō(ダコー)、Neo Nice Burger(ネオナイスバーガー)なども展開しています。
ここにしかない特別な味わいが楽しめるお店
アイムドーナツは、生ドーナツをコンセプトにしたドーナツ専門店で『生ドーナツブーム』の火付け役となるお店です!
生ドーナツはしゅわっもちっとした新食感!初めて食べたときは衝撃を受けました、、、!
一度食べても何度も食べたくなる魅力がつまっています!
王道のものから「この組み合わせ初めて!」と感じるような個性的なものまであり、唯一無二のお店です。
実際に訪れてみました!
東京と横浜の店舗、どちらも実際に訪れた私が『どれくらいに並ぶ?』、『東京の店舗との違いはあるの?』などの疑問にもお答えします!
I’m donut? 横浜臨港パーク店に訪れた感想!

I’m donut? 横浜臨港パーク店の場所について
新高島駅から徒歩15分、臨港パーク内にある新施設「横浜ティンバーワーフ」の一階にアイムドーナツとダコーが2025年10月17日に同時オープン!

外観や混雑状況について
デザイナーさんがデザインした建物のようで、木を基調とした温かみのある特徴的な外観でした。
オープン初日の14時頃に訪れたのですが、平日にもかかわらず多くの人で賑わっていました。
アイムドーナツとダコーは同じ階、空間にありますが、列が別々に分かれていたので、注意!
入り口にはアイムドーナツの名前にもある『?』の文字がありました。
アイムドーナツの列のみで1時間半ほど並んだので時間に余裕をもってくることをおすすめします!
また、夕方に訪れたこともあり、ドーナツの種類が限られていたので早めに訪れたほうがいいかもしれません
土日はより混雑すると思われます。
どこも混んでる!一息つきたい時に訪れたいみなとみらいのカフェ
店内の雰囲気や内装について

中へ入ると、オレンジの文字の『I’m donut?』が飾ってあり、お洒落でした。

店内はガラス張りになっていて、陽の光が差し込む明るい雰囲気!
広々とした開放的空間になっていました。
お店の入り口にトレーとトングが置いてあり、セルフでドーナツを取っていきます!
入場制限されていて、外で並んでいた列をそのまま崩さず店内に入るので、ほぼ一方通行のような感じでした!
なのでついたくさん買ってしまいます!


キッチンとの壁がなく、目の前でスタッフの方が作っているのを見ることができます。
曲線が特徴的なテーブルにカラフルなドーナツが並べられていて可愛かった…!
チョコレートのかかったドーナツ、「マンハッタン」は横浜限定のようです。
他にもここでしか食べられないドーナツがあるので、他の店舗でアイムドーナツを訪れたことがある方も必見です‼
駅近!ゆっくり過ごせる横浜の穴場カフェ3選ご紹介!⇩

レジの近くにはアイムドーナツの帽子、ポーチ、タンブラー、コップなどの可愛いグッズが並べられていました。

上の写真はダコー側の写真です。
ダコーでワンドリンク注文すると、イートインが利用できるようです!
テーブル席からライブ感あるカウンター席、そして外にはテラス席もありました。

オープン日に訪れたので、臨港パークでは記念してフィルムビューイングが行われていました。
横浜ティンバーワーフの周りは芝生が一面に広がり、自然を感じられ、海も眺められます!
天気の良い日はテイクアウトしてピクニックなどするのもおすすめですー!
後日あらためて訪れました!
2026年2月上旬に再訪しました。
15時頃にティンバーワーフに到着したのですが、平日にも関わらず10人ほどアイムドーナツの前に列ができていました。
その後少し並んでいましたが、ドーナツが売り切れてしまい購入することができなかったです。
オープンしてから、日は経ってますが賑わっている印象です。
午後だと購入したいものがない可能性があるので、午前中に訪れるなど早めに訪れることをおすすめします!
ダコーの方には列はなかったのですが、5種類ほどパンの種類が残っていました。
1種類約3から4個だったので、もうすぐ無くなりそうな状態。
店内利用されている方が多く、到着時はダコーでのみ提供されているドリンクはまだ購入できそうでした。
I’m donut? 横浜臨港パーク店の基本情報
| アクセ | 神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-5 横浜ティンバーワーフ1階 |
| 営業時間 | 10:00〜19:00(なくなり次第閉店) |
| 電話番号 | |
| 予約 | 予約不可 |
| 定休日 | 不定休 |
| 支払い方法 | カード、電子マネー、QRコード可 |
まとめ
今回は横浜臨港パークのアイムドーナツを訪れた感想をまとめました!
東京の店舗(中目黒店、渋谷店)とのあくまで個人的に感じた違いは
・広々としていて、スタッフの方がドーナツを作っているのを見れるのでそこも楽しめる
・ダコーとアイムドーナツが同じ空間でつながっている→店舗を移動せず同じ場所で購入できる
・公園の中に中にあるので、テイクアウトしてもピクニックなどでも楽しみやすい
参考にしていただけたら幸いです!
ぜひ訪れてみてください。
ここまでご覧いただきありがとうございます!










